商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2004/04/02 |
| JAN | 9784088736211 |
- コミック
- 集英社
DEATH NOTE(1)
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DEATH NOTE(1)
¥572
在庫なし
商品レビュー
4.2
466件のお客様レビュー
正直な話
正直おもんない
どどりあ
『デスノート』は「名前を書いた人間を殺せるノート」というシンプルな設定から、ここまで壮大な頭脳戦を作り上げたのが本当にすごい。連載当時は毎週のように次どうなるの!と続きが気になり、ネットでも考察が飛び交っていた作品でした。 そして何より驚くのが、原作の大場つぐみの正体が長らく謎...
『デスノート』は「名前を書いた人間を殺せるノート」というシンプルな設定から、ここまで壮大な頭脳戦を作り上げたのが本当にすごい。連載当時は毎週のように次どうなるの!と続きが気になり、ネットでも考察が飛び交っていた作品でした。 そして何より驚くのが、原作の大場つぐみの正体が長らく謎だったこともあり、本当に『ラッキーマン』と同じ作者なのかということ。運だけで突き進むギャグ漫画と、緻密な心理戦だらけの『デスノート』が同じ人物から生まれたと言われても、なかなか信じられません。 月とLの駆け引きはもちろん面白いのですが、読んでいて一度はデスノート欲しいと思った人も多いはず。もちろん現実にあったら恐ろしいのですが、嫌いな上司や理不尽な相手に腹を立てたとき、想像してしまう危険な魅力があります。 ただ、物語が進むにつれて「正義とは何か」「人は権力を持ったときどう変わるのか」というテーマも見えてきて、単なるサスペンスでは終わりません。少年漫画でありながら大人になって読み返しても発見があり、今なお語り継がれる名作!
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死神を交えた天才同士の頭脳戦、面白くない訳が無い。コマの魅せ方とかも秀逸で読んだ時は世界にのめり込んでた。
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