商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2006/02/03 |
| JAN | 9784088740188 |
- コミック
- 集英社
DEATH NOTE(10)
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DEATH NOTE(10)
¥572
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商品レビュー
3.9
42件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
新たなキラ、魅上が登場しました。 そして高田清美がキラ崇拝者と判明。 世間にキラを崇拝する者が現れて来ました。 これからどうなるか楽しみです。
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感想 メロ、板チョコ食い過ぎ。虫歯なるで。 あらすじ ニアのビルはキラ信者によって囲まれるが、ニアは金をばら撒いて逃げ出す。 ニアは日本の捜査本部に揺さぶりをかけて、エル=ライトへの疑いを強めさせる。 相沢がニアに接触しにいく。ニアは相沢の話から二代目エルはライトであると...
感想 メロ、板チョコ食い過ぎ。虫歯なるで。 あらすじ ニアのビルはキラ信者によって囲まれるが、ニアは金をばら撒いて逃げ出す。 ニアは日本の捜査本部に揺さぶりをかけて、エル=ライトへの疑いを強めさせる。 相沢がニアに接触しにいく。ニアは相沢の話から二代目エルはライトであると推理する。 一方、ライトはノートの所有権を魅上に渡す。 キラから連絡がない魅上は自分の判断でキラを演じることを決め、代弁者にNHNの髙田清美を指定する。清美はライトのかつての恋人?だった。 舞台は日本へ戻る。ライトは清美との接触を通じて魅上との接触に成功する。
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【削除】 10巻なので基本構造は割愛。 キラの支援者云々であり月の元カノ云々なあたり。 やはり、名探偵と名犯人がサシで知恵比べしていた時ほどの読み合いは薄れ、緊張感は増さなきゃならない状況なのに、隙間が見える気がする。 様々なケースを想定して、臨機応変に動かせるような「...
【削除】 10巻なので基本構造は割愛。 キラの支援者云々であり月の元カノ云々なあたり。 やはり、名探偵と名犯人がサシで知恵比べしていた時ほどの読み合いは薄れ、緊張感は増さなきゃならない状況なのに、隙間が見える気がする。 様々なケースを想定して、臨機応変に動かせるような「あそび」を用意しているとも解釈できなくもないが。 今までの流れなら、このぐらいの行動は読まれたり対策取られちゃうんじゃないかと思ってしまってしまう。 「目」で観える寿命の講釈が多く語られ、「目」を持たない所有者が意のままに殺せないバターンもあることは示唆されている。 作中、そのケースを再現するのも難しそうだけど。 意図せず寿命が延びても、「目」で観える寿命は変化前の長さなんだろうね。 ・・・と、すると予定より長く生きた物の寿命はマイナスなのか、「みえなくなる」のか。 「みえなくなる」が正当で所有者との区別がつかなくなるという抜け道もあるのかもしれない デスノート解説読んで、いろいろなパターンを考えるのも面白い。
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