商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1981/10/12 |
| JAN | 9784061089617 |
- コミック
- 講談社
あさきゆめみし(2)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
あさきゆめみし(2)
¥429
在庫なし
商品レビュー
4.4
6件のお客様レビュー
40年ぶりの再読。どの人も、なんて生き生きしているんだろうか。実在した人たちのように思えてしまう。恋と愛と嫉妬と憎しみの渦。 そして絵が繊細で美しいこと。じっくり味わいたい。
Posted by 
彼らにはこれが死活問題なんだな。 自己肯定感を保つためには、異性を得なければならない。 男性も女性も。 それが周りの人間の人生にもダイレクトに影響する。 つらい。 それだけのために生きている。ある意味とても生き物っぽいよね。 それだけに生きていたはずのその中で生まれたのがこの源氏...
彼らにはこれが死活問題なんだな。 自己肯定感を保つためには、異性を得なければならない。 男性も女性も。 それが周りの人間の人生にもダイレクトに影響する。 つらい。 それだけのために生きている。ある意味とても生き物っぽいよね。 それだけに生きていたはずのその中で生まれたのがこの源氏物語なんだけど。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
母親を追い求めて様々な女性と関係する光源氏に驚きしかありません。 あんなに必死に否定していたおばあちゃんとまで時を共にするなんてストライクゾーンが広いって問題じゃない。 藤壺の宮と源氏の子を自分の子だと思っている父上が1番不憫というか…何とも言えない気持ちになる。
Posted by 
