商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店 |
| 発売年月日 | 1999/03/19 |
| JAN | 9784049247701 |
- コミック
- 角川書店
X(エックス)(12)
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X(エックス)(12)
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
皇昴流くんはこの作品の中では比較的好きなキャラなのだけど、その皇くんがひどい目に遭ってしまいましたね、、、。憬れの桜塚護とおそろいにしたいから右目を失明したいっていう願いはイマイチよくわからなかった。 学園での神威の同級生、父親に続いて母親まで結界の崩壊に巻き込まれて亡くしてるけ...
皇昴流くんはこの作品の中では比較的好きなキャラなのだけど、その皇くんがひどい目に遭ってしまいましたね、、、。憬れの桜塚護とおそろいにしたいから右目を失明したいっていう願いはイマイチよくわからなかった。 学園での神威の同級生、父親に続いて母親まで結界の崩壊に巻き込まれて亡くしてるけど、ほんとにただの同級生?この先何かあるんじゃないの?ってずっと疑いながら読んでいる。
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【Kindle版】昴流の負傷に、無力感を感じる神威。いや、昴流、それはあかん。そのお揃いはあかん。神威が徐々に素直で可愛くなっていっている。結界ってどうやったら作れるんだろう。誰かを守る為の力か。
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封真の人格が変わっていくのが解っていく。 スバルの右目が亡くなり、神威の気持ちが地球のためとかじゃなくて何よりも取り戻したい者があるからあそこまでできる。 何が大切なのか、本当に守りたいものが何か。
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