商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店 |
| 発売年月日 | 2006/04/26 |
| JAN | 9784047138070 |
- コミック
- 角川書店
BLOOD+ A(1)
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BLOOD+ A(1)
¥616
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商品レビュー
4.1
13件のお客様レビュー
大人気アニメ「BLOOD+」から生まれた アニメでは語られなかった”もう、1つの物語”。 1916年、ロシア。 小夜とハジの二人に第一の任務が託された。 革命前夜のロマノフ宮廷を舞台に人類と翼手の壮絶な戦争が幕を開ける。 アニメでは語られていなかった、ロシアでのお話ですね。 ...
大人気アニメ「BLOOD+」から生まれた アニメでは語られなかった”もう、1つの物語”。 1916年、ロシア。 小夜とハジの二人に第一の任務が託された。 革命前夜のロマノフ宮廷を舞台に人類と翼手の壮絶な戦争が幕を開ける。 アニメでは語られていなかった、ロシアでのお話ですね。 一体、ロシアで何があったのか。 このお話を読んだだけで、アニメの見方が変わりますね。 あの場面のあのセリフは、こういうことだったのか・・・と。 アニメの中でチラホラ名前のみ登場していたグレゴリーが、こちらの物語では登場します。 「BLOOD+」好きさんには是非ともオススメです。
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いろいろな時代に不死者である「小夜」がいる。 この設定は、吸血鬼者では定番ですが、なかなか、そそる想像力を設定です。 マンガ版の「BLOOD+」よりも、けっこう本筋的な物語のように感じました。 まあ、小夜って、この頃は、長髪ではなかったのか?とか、疑問はあるんですけどねぇ。
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設定が特殊なので、受け付ける人とそうでない人がいるかも知れませんが 私にとってはもぅずーっと忘れられないくらいの作品かな、と思います。 1巻を読んだら是非最後まで読んでみて下さい。 ぎゅーっと胸が締め付けられました。
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