商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2006/03/24 |
| JAN | 9784047138001 |
- コミック
- KADOKAWA
新世紀エヴァンゲリオン(10)
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新世紀エヴァンゲリオン(10)
¥638
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商品レビュー
4.3
28件のお客様レビュー
赤木親子、揃ってゲンドウに振り回されて散々な人生だな。 アスカに続き綾波までも犠牲に。生きていたかと思えば別人格で、ロボットのような存在。もう救いがなさすぎる。
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貞本エヴァ、待ちに待った(2年越しの)10巻目。この巻の見どころはやはり「レイの涙」。そして、アニメ版よりちょっと嫌なヤツであるところのカヲル君かな。オリジナルそのままの絵が楽しめるのが、キャラクターデザインを行った人が漫画を書くことの魅力。<でも、漫画なのに読んでいると自動的に...
貞本エヴァ、待ちに待った(2年越しの)10巻目。この巻の見どころはやはり「レイの涙」。そして、アニメ版よりちょっと嫌なヤツであるところのカヲル君かな。オリジナルそのままの絵が楽しめるのが、キャラクターデザインを行った人が漫画を書くことの魅力。<でも、漫画なのに読んでいると自動的に、声がアニメ版に吹き替えになってしまうのが難だけど(笑)でも「貞本エヴァ」の魅力はそれだけじゃない。アニメとの明らかな違い(ストーリーのみならず)が巻を追うごとにはっきりしてきている。何といっても、キャラクターの心理描写がさらに肉付けされているところは独特のカラーと言えるでしょう。レイはアスカを見舞うシンジに嫉妬を覚えるし、カヲルは人間って分からない生き物だ!という感じをあらわにしている。リツコ親子二代の女の性、はまあ、そのままとしても。いよいよ次巻よりネルフ破滅への道をたどる様子。結末はTV版か劇場版か、はたまたオリジナルか!?楽しみです。
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使徒の侵蝕で、寂しさやシンジへの愛に気づくレイ。そしてシンジを守るために自爆。3人目のレイ。リツコさんが明かす秘密。 どんどん闇が露呈していく。
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