商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2001/03/23 |
| JAN | 9784088473499 |
- コミック
- 集英社
花より男子(28)
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花より男子(28)
¥484
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商品レビュー
4.2
6件のお客様レビュー
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道明寺の言うこともわかるのだが つくしは無理矢理巻き込まれて母親と対峙してきたのに 道明寺がまずは母親とぶつかるべきじゃないのだろうか。 修羅場になることが目に見えているのに 一緒にNYに行こう、というのがちょっと自分には解せない。 優紀の恋は、正直真っ直ぐな反面怖いとも思ってしまったが ピュアで真っ直ぐに終われて良かった。 次の良い恋をして欲しい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
この巻はすごく好き。西門と幼なじみのサラの話。これは本当に胸がきゅーーっとした。何回読んでも思う。切ない。優紀が必死になってサラの言ってたビルを探すのはいいと思うんだけど、最後の「多分彼女は今こう思っていますジロー来てくれてありがとう」でなんか冷めてしまった。その一言だけなかったらなーと思っちゃった。道明寺のつくし愛が相変わらず甘い。進展を怖がるつくしに待つって言うところも好きだった。
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