商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2001/02/08 |
| JAN | 9784062609227 |
- コミック
- 講談社
蒼天航路(文庫版)(6)
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蒼天航路(文庫版)(6)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
6巻は呂布だねえ。程昱・荀彧・郭嘉のトロイカ体制に荀攸が加わって、曹操陣営は着々と軍師を揃えていくのに対し、呂布は陳宮の一枚看板。この巻で二人とも「伝説」の高みに到達したよね。呂布だけじゃなく、陳宮も。ま、だいたい陳宮は元々大好きだからなー。曹操を見限って呂布につくという、明らかに「どうしちゃったの?」な展開が、この作品では最終的に呂布軍の皆から信頼されて、曹操相手に堂々と最期の口舌を放ってたし。実に良い。劉備の描き方も『演義』的な英雄じゃなく、もっと何かつかみどころの無い大器ぶりが実に上手く描かれてる。
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6巻も面白かったです。 劉備って、よくあんな厳しい時代に活躍できたなって思います。 この本について、アメブロでも書いています。 http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-10263836294.html
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