商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2006/01/23 |
| JAN | 9784063724912 |
- コミック
- 講談社
わたしはあい(3)
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わたしはあい(3)
¥607
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
けっこう、このままロボットと人間というお話に期待していたのですが、一気にお話が、「世界」になっちゃったので、ビックリしました。 うーん、この展開と結論は、「犬神」で1回みている気がするなぁと思ってみたりして。 表現の仕方が、「犬神」みたいに自然の使者になっているか、「わたしはあ...
けっこう、このままロボットと人間というお話に期待していたのですが、一気にお話が、「世界」になっちゃったので、ビックリしました。 うーん、この展開と結論は、「犬神」で1回みている気がするなぁと思ってみたりして。 表現の仕方が、「犬神」みたいに自然の使者になっているか、「わたしはあい」みたいに人工的なものになっているかという、オブラートの違いだけな気がします。 結局、どっちも、ブラックボックスなんですよねぇ。 もう1つの仮説としては、実はあいは、正しく紺野くんの欲望(妄想)をサポートしただけではないかとも思った。 つまり、紺野くんが、ああいうストーリーを必要としていたので、あいがそれを実現した(人類滅亡の結論から、救済まで)のではないかと。 うーん。 便利さは、やっぱり人を孤独にするかもしれない。 わたしたちは、どこへ行くのでしょうか?
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萌え萌え介護ロボ製作日記かと思って買ったら。三巻でゲジゲジに変身しました。 画力は難ですが、森室長が好きなので四点です。関係ないやん。
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