商品レビュー
4.1
19件のお客様レビュー
週刊文春の終頁に2004~6年7月連載された『女の窓』(第10回手塚治虫文化賞短編部門受賞、授賞式の背後に尊敬する立川談志師匠が座っていたのに気づかないで悔しい)、、オール讀物2006年4~10月『妙齢お姉さん道』(37歳)、るぽまん『週刊文春編集部で一週間』同誌05年5月掲載/...
週刊文春の終頁に2004~6年7月連載された『女の窓』(第10回手塚治虫文化賞短編部門受賞、授賞式の背後に尊敬する立川談志師匠が座っていたのに気づかないで悔しい)、、オール讀物2006年4~10月『妙齢お姉さん道』(37歳)、るぽまん『週刊文春編集部で一週間』同誌05年5月掲載/巻末に漫画家3人評。安野モモヨ「断食しているから飲みに行けないと言った時、電話で『絶対挫折するよ…行こーよー』と繰り返し煩かった」、山本直樹「笑いながらも目だけは冷静に観察の人、山登りが速い」/吉田戦車「スケートで無敵と宣言」予後
Posted by 
決してキレイなイラストではないけど、 でも、実感がこもってるというか、なんというか。 共感もできるし、おもしろい1冊。
Posted by 
3X歳・独身女のせっぱつまった、でもだらだら~な日常が1コマで。わかるわかる~面白い!これがあの文春の連載とは。センスあるな。
Posted by 