BLUE GIANT MOMENTUM(1) の商品レビュー
EXPLORERの最後で雪祈登場はかなり泣けた。そんな友の想いも背負い、ジャズど真ん中のNY編がいよいよ始まった。天国にも地獄にもなり得るこの地でダイカルテットが躍動する姿を拝みたい 【主人公】ジャズに魅了され、サックスをしている青年 【概 容】志をともにする仲間たちとジャズバ...
EXPLORERの最後で雪祈登場はかなり泣けた。そんな友の想いも背負い、ジャズど真ん中のNY編がいよいよ始まった。天国にも地獄にもなり得るこの地でダイカルテットが躍動する姿を拝みたい 【主人公】ジャズに魅了され、サックスをしている青年 【概 容】志をともにする仲間たちとジャズバンドを組み、成長していく物語(ニューヨーク編) 【文字の量】少なめ 〇〇●〇〇 多め 【コマ割り】少なめ 〇〇●〇〇 多め 【非日常性】薄め ●〇〇〇〇 濃いめ 【目の描写】薄め ●〇〇〇〇 濃いめ 【このマンガ好きな人にオススメのマンガ】 ・SHIORI EXPERIENCE 長田悠幸先生 ・俺と悪魔のブルーズ 平本アキラ先生 ・SLAM DUNK 井上雄彦先生 ・ダブル 野田彩子先生 ・東京卍リベンジャーズ 和久井健先生
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どん底でもめげない 己を貫く そこがいい 学生時代(仙台時代)の様々が ここに出てくるところが気に入っている
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2024/03/02 1 2024/07/03 2 2024/11/09 3 2025/03/22 4
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いよいよニュー・ヨークにやってきた大ちゃんです。まあ、おもしろいに決まっているわけで、あれこれはアホブログに書きました。 https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202405030000/
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NYは規格外の物価高と家賃高の最中 お前に持たせると虐待に見えるから俺が持ってんだ NYの今のジャズは幾何学的で難解…それが耳の肥えたNYのジャズファンに届いてる音だ 這いつくばって、小銭を集めるリーダーはいないさ。 マンハッタンが中心地でその外を特色有る地域が囲んでいます 静か...
NYは規格外の物価高と家賃高の最中 お前に持たせると虐待に見えるから俺が持ってんだ NYの今のジャズは幾何学的で難解…それが耳の肥えたNYのジャズファンに届いてる音だ 這いつくばって、小銭を集めるリーダーはいないさ。 マンハッタンが中心地でその外を特色有る地域が囲んでいます 静かな暮らしニュージャージー
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https://note.com/turedurethink/n/n69077528574b https://note.com/turedurethink/n/nc694213d60af https://note.com/turedurethink/n/n3d5f46dde862...
https://note.com/turedurethink/n/n69077528574b https://note.com/turedurethink/n/nc694213d60af https://note.com/turedurethink/n/n3d5f46dde862 https://note.com/turedurethink/n/n6e4566486420 https://note.com/turedurethink/n/n36efbd7c8ef9 最新:7巻(2/27) > 6月?
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感想 NYは厳しいけど、一発あてれば、大逆転? あらすじ 遂にNYにやってきたが、ミュージシャンが多く、箱が抑えられない。 車を売って、なんとかアパートを借りる費用を捻出し、三流バーで演奏する。 それぞれが必死に成功を掴もうとする。
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マンハッタンは紛れもなくジャズの中心地だ。 ジャズに限らず世界中から多くの人間が勝負に来て、多くの人間が負けて去っていく。 シンプルとも言える。 勝って残るか、負けて去るか。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 仙台・東京、そしてヨーロッパを経て、アメリカの大地を旅し続けた前作『BLUE GIANT EXPLORER』に続き、ついにマンハッタンに辿りついた大と仲間達がJAZZの頂点を目指す!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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いよいよ来たNY。 ダイが直面したのは厳しいジャズのマーケット、物価の高さ、人の厳しさ。やっと辿り着いた初ライブもチップのみがフィーという最低の条件。それでもやり切ったダイたちが得たのは、根性と魂。チップの小銭を這いつくばって拾うダイを見たメンバーは、自分自身でも強く、気高く、底...
いよいよ来たNY。 ダイが直面したのは厳しいジャズのマーケット、物価の高さ、人の厳しさ。やっと辿り着いた初ライブもチップのみがフィーという最低の条件。それでもやり切ったダイたちが得たのは、根性と魂。チップの小銭を這いつくばって拾うダイを見たメンバーは、自分自身でも強く、気高く、底辺から動き出す。こんなストーリーをNYで見ることになるとは思わなかった。町を歩くだけで感じる強い熱気と刺激。ここで過ごすことで、感じる戦う力と気持ち、去り難い場所。これが、NYだとビリビリくる感じもまた、ここでしか味わえないだろう。世界中を旅しても、ここがベストだと思わせるこの町で、ダイの戦いを見守っていきたい。
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