はい、総務部クリニック課です。 あなたの個性と女性と母性 の商品レビュー
共感できたところは「何でも話せる友達は、生涯で一人か二人で良い」 友達が沢山いると言っても、そのほとんどが知り合いと呼んだほうが近い付き合いかたをしているのではないでしょうか。 まあ本当に社交的な人は多くの人と友達付き合いしているだろうけど、ほとんどの人が数人の友人との関係を大事...
共感できたところは「何でも話せる友達は、生涯で一人か二人で良い」 友達が沢山いると言っても、そのほとんどが知り合いと呼んだほうが近い付き合いかたをしているのではないでしょうか。 まあ本当に社交的な人は多くの人と友達付き合いしているだろうけど、ほとんどの人が数人の友人との関係を大事にしているのだと思います。それにしても、この作品の松久奏己は職場の周りの人たちに恵まれていますよね。読んでいて羨ましいと思う人、多いはずです。
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【備忘録】 万能保湿クリーム 1)肌に水分を引き込む成分=ヘパリン類似物質…クリーム50g 2)引き込んだ水分を保持する成分=セラミド…ハンドクリーム50g 3)肌に保護バリアを張る成分=ワセリン…40g 女性には「3つの性」がある。 「女性」「母性」「個性=スキル=仕事」 こ...
【備忘録】 万能保湿クリーム 1)肌に水分を引き込む成分=ヘパリン類似物質…クリーム50g 2)引き込んだ水分を保持する成分=セラミド…ハンドクリーム50g 3)肌に保護バリアを張る成分=ワセリン…40g 女性には「3つの性」がある。 「女性」「母性」「個性=スキル=仕事」 この3つの割合を、歳を重ねるごとに、自分に合うように、時々で変化させていくのが一番いいのかも。 誰かと競うことなく、自分に合った割合でそれらを持っている人ってきれいだなっと思う。
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新しく登場した看護師兼助産師の宇野女さん。彼女の言う その時々の自分に合った「3つの性(女性・母性・個性)」 というフレーズが好き。人生の途中で割合を変えても変わってもいい、そんな柔軟な考え方をできるようになりたい。
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不妊とか月経不順とか、 そういう話が多かった。 前作から、ちょっと業務増やしすぎて リアルさに欠けてる気もする そりゃ現実にあれば理想やけど。
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今回も面白かった〜 ピリオド=区切り いい考えだなぁ。終わりにするんじゃなくて1つの区切りとして一旦おしまいにする。 切り替えしなきゃいけないときに便利そう。
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社長呼んだのはナイス判断だったけど、森先生がどんどんおかしくなっていくような…。そこも含めて楽しいシリーズ。
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愛するキャラクター達だと実感しました。 推したいとまで思いました。 奏巳ちゃんにすごく共感してしまう。 女性特有な悩みが詰め込まれたこの一冊はあるだけで安心して しまう要素がたくさんあります。 最新刊も手に入れたいです
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シリーズもの。 クリニック課のキャラクターがようやく分かるようになってきました。 更年期や不妊症について学べて、良かったです。
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不調休暇システム、いいなぁー。 嶋原さんご夫婦は、結局どうなったかなぁ。でもいるよね、こういう気遣いの方向を勢いよく間違えちゃう人。 もっと対話すればいいだけなのに。
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すごい速さで新刊が出るので、購入して読むのも結構大変かもというくらい。 新キャラが登場して、健康問題も1冊1テーマという感じで無限に広がりそう。 基本の3人のキャラクターは変わりなく安定。 眞田さんの恋愛がもっと見たいなあ・・・。でもこれから何かあるのかも? 松久さんは年末年始もいっさい帰省せずだけど、実家と何かあったとかそういう方だっけ??といくつか謎が浮かんでいた。 最後の章にまとめ的な感じで、「ピリオド」という言葉が入る。女は多様性があるっていえばそうなんだけど、いい感じで今日はこのバランスでっていう調節ができる。年代や置かれている状況に応じても変わってくる。みんな個性と女性と母性は絶対に持っているはず。 ピリオド=月経が来ると体調の変化はもちろんあるけどいい具合にリセットできるし。 目立たないコツは、人と同じ動作で、同じ流れに乗って逆らわないこと。 絶対そうする!! 色々な人が気が付かないようなセンサーを持つっていうのも大切で、それによって誰かを助けることができたり自分の人生をさらに楽しめたりする。草食系でも悪いことは無いし、いろいろ俯瞰して楽しめるからよいね。
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