ダンジョン飯(14) の商品レビュー
ファリーン!!!!! 良かった、本当に良かった なんだかみんなうまいことまとまってまさに大団円 ライオスの呪いが最後までライオスで最高だった でもそのおかげでファリンは無事だったから結果オーライだよライオス
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面白かった〜〜!!!! 最終巻でミスルン隊長のことがものすごく好きになってしまって困りました。もっと読みたい。 いちばん最後の数ページが味わい深すぎて爆笑しながら読んでしまった。ライオスが1巻から最終巻までずっっとブレずにライオスしているのがとても良い漫画でした。大好き!
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アニメ化されたシーズン1後、 8巻54話以降を原作で読了。 途中まではアニメ同様の面白さだったが、 翼獅子の登場以降からはなんだか ご都合主義のような感じが否めなかった。 特にシスルの制圧以降が酷かった。 もっと丁寧にこの世界の仕組みについて 解説されててほしかった 必要なところがなんかさあーっと 整合性がおざなりにされてる感じで せっかく楽しく読めてたのに残念だった。、
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ダンジョン魔物飯ファンタジー最終第14巻。まさに大団円。物語は全て納まるところに納まった感じで大満足。タブーギリギリのところもあったとは思うけれど、食べるということは生きるということと深いつながりがあるのだと、改めて認識させられる作品だった。もちろん独特の魔物グルメやライオスはじ...
ダンジョン魔物飯ファンタジー最終第14巻。まさに大団円。物語は全て納まるところに納まった感じで大満足。タブーギリギリのところもあったとは思うけれど、食べるということは生きるということと深いつながりがあるのだと、改めて認識させられる作品だった。もちろん独特の魔物グルメやライオスはじめコミカルな展開も物語に彩りを添えてくれていたと思う。
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九井諒子先生のお話は、どんなにシリアスなシーンにもクスッと笑える一コマを用意してくれるので、辛いシーンも耐えられます! 生きる糧となる食事の有り難さ、そして皆が「食事が好きだ!」と思える素敵なお話でした。 一冊一冊のボリュームが凄いのにも関わらず、あっという間に駆け抜けてました。 物語の最後は必ず笑顔で終わりたいと思う方にお勧めの作品です。
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魔物を調理して食べるという衝撃の設定から始まり、最後まで「食」というテーマで物語を貫いた異色のダンジョンファンタジー。世界観、キャラ造形、構成のどれを取っても完成度が高く、悪魔との対決やラストの宴まで見事な伏線回収が行われます。 作者・九井諒子の妄想と創作欲をぶつけた“悪食王”の到達点。ファンタジー×料理というジャンルの金字塔です。 もっと詳しいエピソード解説や画像つきの感想はブログでまとめています: https://mangadake.hatenablog.jp/entry/840
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感想 最後はめでたしめでたしだね あらすじ ファリンの竜の部分を食べて、元に戻そうとする。 宴は続き、遂に竜を食べ切る。ライオスは王になり、ファリンの蘇生にも成功する。
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ついに大団円!前巻がクライマックスだったので、14巻は後日談的な平和さ、あたたかさだった。 「魔物を食べながらダンジョンを進む」というのが、それだけで面白いのに、「他の命を糧に生きていること」「自分自身も例外ではないということ」に気づき、死を受け入れるというテーマに結実するのがす...
ついに大団円!前巻がクライマックスだったので、14巻は後日談的な平和さ、あたたかさだった。 「魔物を食べながらダンジョンを進む」というのが、それだけで面白いのに、「他の命を糧に生きていること」「自分自身も例外ではないということ」に気づき、死を受け入れるというテーマに結実するのがすごい。 イヅツミが、旅の後みんながこれからの人生何をするかを聞き回り、もはや当たり前のように魔物料理をしているみんなが「ミートパイを作るぞ」「血と小腸でソーセージを作るぞ」「すねや尻尾のお肉で煮込みを作るよ」と料理の話しかしないの、ダンジョン飯らしくて面白かった。
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「食べることとは生きること」 タイトルだけ見てグルメ系なろうかなーと避けていたことを後悔した。 アニメを見てすぐに全巻購入。 世界観がかなり練り込まれていて、キャラクター一人一人に物語がある。 Twitter(自称X)にて二次創作された漫画が多いのも納得した。 ストーリーはダレ...
「食べることとは生きること」 タイトルだけ見てグルメ系なろうかなーと避けていたことを後悔した。 アニメを見てすぐに全巻購入。 世界観がかなり練り込まれていて、キャラクター一人一人に物語がある。 Twitter(自称X)にて二次創作された漫画が多いのも納得した。 ストーリーはダレることなく生命という重い内容も扱いながら、所々にあるコメディ的掛け合いによって面白く読み進められた。 アニメ1期のオープニング BUMP OF CHICKENの「Sleep Walking Orchestra」は傑作であるので聴いて欲しい。
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食事の大切さから最後人生讃歌になってうつくしすぎた めちゃ笑わされつつめちゃエンパワメントされる なんだこの漫画 すごすぎる
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