【推しの子】(13) の商品レビュー
えらく唐突にあれこれが繋がったなあ。 芸能界がどうとかやる暇があるなら、そこをもっと劇的にうまくやって欲しいと思っていたところをあっさりと。 なんかやっぱり話作りのバランスに違和感がある。 せっかく真相が繋がっていく展開もこれではなあ。
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ルビー、いやさりなが”せんせい”の存在に気付いた。もうそっから先はアクア&ルビーというよりせんせい&さりなにしか見えない…笑 とりあえず誤解?が解けて仲良しに戻ったので良かったのか…?ところでカラスの女の子って何なんだ?
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アイの残したDVD 確信を着いた言葉でもあったのかな?アクアとルビーの関係が、生まれ変わり前の人格になってるみたいで。復讐劇からちょっと遠ざかってる。復讐がなかったとしても、この2人一緒になれないわけで。また酷いな。
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さりなちゃんの親がああなったのは責められないけど、さりなちゃんから見れば薄情な親だよな……たぶん遺影も飾ってないし墓参りもしてないだろうな。ゴロー先生ホントいい人だよなあ。 ついにルビーとアクアの中身かお互いにわかって、また再び中の良い兄妹になった。闇落ちもなくなって目に白い星がともるようになった。しかも前よりルビーがグイグイになってボケもかましてくるので面白い。アクアが自分たちの母親はアイだとさらしたのは復讐のためとルビーに伝えたけど、ルビーはそれで納得できたのだろうか。あまりにもあっさり受け入れてたから。中身が先生じゃ受け入れもすんなりできるか。 壱護さんが帰ってきた(拉致してきた)。アイの復讐のために事務所を無断で出ていった気持ちはわかるけどやはり仕事ができる人なのでアクアが呼んだのもわかる。カントクといい鏑木さんといい仕事ができる大人が周りにいっぱいいるのだ。 不知火さんのステータスが高すぎる……この人歌も歌えるのか?そしてよくわからんけどステータスが高いみたのりお氏(笑) MEMちょが主役の単独1話がある。かなり貴重。一応B小町のメンバーなのに、扱いが弱いからなあ…。 最後の短編のアクア。やはり中身は先生なんだ。 そしてツクヨミお前え……(笑)
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数巻前から以前のようには入り込めない。 この巻は、さりなちゃんの母親がお見舞いに来なくな った理由が描かれていて、最初からそうじゃなかった 事がわかり読者としては良かったと思ったけど、それ をさりなちゃんが知らないので辛いことには変わりな く…なんだかな。 ミヤコさんのお話も良かった。 アクアがルビーに正体を明かす理由は理解できる。 でもルビーの”16歳になったよ”の優しい素敵な笑顔が 私にはホラーに見えた。アクアが壱護を連れ戻した理 由が自分だと喜んでるキラキラ笑顔も、笑う場所なの かもしれないけどひいてしまった。 父親の事とアイのお願いが何だったのか気になるのに、 パラノーマルな存在だと思っていた女の子が子役に なったり、ルビーが完全にさりなちゃんになってアク アに接したり… どこへいくのか…感情移入が出来ない。
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さりなちゃんの過去の話が重かった…。 でもさりなちゃん(ルビー)とせんせ(アクア)が繋がったおかげで、ルビーが明るくなって良かった( •ᴗ•) 次巻の展開も楽しみ。
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ここにきてびっくり展開、いやいやアクアそれ言っちゃうの?! これがどういう意味を持つのか、察しの悪い私はわからないけど、あの子供の神様?死神?みたいなのはわかっているみたい。 沈黙を守っている父親=犯人はどうやってあぶり出されるのか… 今後がますます楽しみ。
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流行りすぎててちょっと積んでしまった。 やっと読んだけどやっぱ面白い。 双子間の謎バレで逆に閉塞感かな? 美男美女の双子カプは確かに絵になる。カラー挿絵
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映画編突入。いよいよ真っ向から切り込むのですね。着実に結末へ近づいてる感じ。そしてそんな中、いよいよ打ち明けられてしまった。色々、どうなっていくんでしょ?
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