葬送のフリーレン(VOL.11) の商品レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
マハトとの戦い。デンケンのこれまでの研鑽が窺える、素晴らしい戦い。 そして黄金卿が元に戻って、マハトの最期に領主が再会する演出は感動的。とても面白い漫画に出会えて嬉しい。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
死に際のマハトがどんな気持ちだったのか、グリュックのセリフの意味も明確に書いてなくて、国語の小説問題解いてる気持ちになった… そして、国語苦手だからよく分からんかった… 最後の急なカラー、回想じゃないヒンメル達との会話楽しみだなぁ
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
『...それ以上近づくな...』 『...近づけばこの男を殺す...』 『.....そうか。悪友<とも>よ。』 『...君はもう本当に助からないんだな...』 黄金卿編が無事に終わった。 断頭台のアウラ編が好きだったけどこちらも中々良い。 アニメが楽しみ。 そしてラストがカラーになっていてこの巻だけ少し高くなってる。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
マハトのお話が終わりましたねー! それよりも,最後に急にカラーになってびっくり。驚嘆と共に,鳥肌が立った。あの石碑は,タイムスリップする魔法がかかってたってことかな? しかも,勇者一行の冒険譚が始まるの…?! 楽しみ楽しみ。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
黄金郷マハトの話が一区切り 巻の最終話は(ネタバレだが)タイムスリップ?してヒンメルに会うというもの。そしてしばらく休載する模様。流れがややマンネリしてきたような感もあったため、この流れはすごいいいし、続きがめちゃくちゃ読みたくなった。 マハトのエピソード自体は「魔族は人と分かり合えない」という何度も語られるものが改めて強調されたように感じた。また人が持つ悪意に焦点が当てられたが、案外あっさり描かれていたのでもっとエグく書きようはあった気がする。 「アニメ嫌いそうな奴が好きなアニメ」と弟が言っていたが、フリーレンについては割と的を射ているのではないか。こんだけ受けてるのって、オタクくささがかなり薄いからなのかな。売れている理由が個人的には謎だからこそ、理由を考えたい作品であると再認識。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ちょびっとずつしかマンガ読めないので…。とはいえ読みだしたら引き込まれる。 今回、(夢ですが)登場したレクチューレ、惚れました。さすがあのデンケンの奥さん。アニメで色と声と動きがつくの楽しみーーー! ソリテール、思い入れはできんがキャラクターとしてはいいですね。死に際も含めて。 相変わらず、フリーレンとフェルンのコンビネーションはいいなぁ。表情に出さないだけできっちりブチギレてるフリーレン様大好き。(語彙が死に絶えてて申し訳ないがどうしても言いたかった)敵の力を冷静に判断しつつ、即座に対応できるの強いよね。 ここで話に一区切りついて、一話完結のお話も。こういう穏やかな話がもっと読みたいなぁ、と思ってたら急展開!これはこれで楽しみだけど。
Posted by
マハトとの最終決戦 各々色々な想い のんびり冒険 激しい戦いの後の牧歌的な流れ。激しい時も緩やかな時も両方楽しめる作品だなぁ。
Posted by
やはりデンケンの「醜く足掻く」姿勢は、いいですね。 どんなときも、何か打開策はないか模索する。 それを今回の話からは学びました。 それと、今巻ラストの「あれ」には驚きました! 次巻が楽しみです! 毎度、面白い作品をありがとうございます!!
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
感想 この巻はいつものようにおちゃらけなしでほとんど戦い。ドラゴンボールみたいな巻。 ハイターがアイゼンの頑丈さにドン引きする話好き あらすじ フリーレンは黄金化の解除に成功する。フリーレンvsソリテール、デンケンvsマハトの対決が始まる。フリーレンが街全体の黄金化を解いたことで隙が生まれ、大魔族二人に勝つ。黄金都市を救って、さらに北の帝国領へ。女神の石碑の解析でタイムスリップか!?
Posted by
