メイデーア転生物語(4) の商品レビュー
首席が発表される時。 平和に暮らすことが出来ていたというのに、わざと壊したのは何を要求されたからなのか。 タイミングというものがあるだろうが、あの場でだからこそ素直に伝えれたのだろ。
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魔法学校に帝国が攻撃をかける!ここにきて白の賢者の生まれ変わりが明らかになり反撃のファンファーレが、、、というところで次巻へ。マキアとトールの恋の成就、魔法学校の隠された秘密、そして帝国とルスキア王国との戦いなど気になるところ満載で楽しみ。
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とうとう1年が終わるその日に大事件発生。敵が学校に攻めてくる大惨事。 とはいえみんな成長していて、それぞれの役割を自覚し、自分にできることをやり、できなければ逃げ、すごいですね。反撃の狼煙はうまくいくのでしょうか。
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魔法学校、学年度最後の試験。学生たちはもてる力をぶつける。 そして成績発表…。 風雲急を告げる、世界が変わる日。 〇みんな頑張る! 3人の魔術師は“帰還”するのかな? 塩リンゴ食べたい。
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うわぁぁ、こんなとこで終わってたのか!去年の12月から1年弱こんなとこでー!(この巻読んでなくてよかったw)さて、学園が戦場となってしまいましたね。幸い生徒たちに死者はいないとはいえ、教師陣が(T_T) ところでネロもレピスと、この二人も実は10人(だった?)の関係者?マキアたちは500年前、魔物と間違われた司教たちが革命期の300年前。あれ?10人って、何?(笑)←3巻で子エスカが言ったのか、ユリシスのことを10人の1人って。そして次で紅と黒が帰還するのね。
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あれだけ嫌なキャラだったアイリが、やっと自分の存在価値が解り動いた事に成長を感じました。 学校の最終課題で主席を争うマキア達に襲い掛かる帝国の魔の手。そしてマキアを救う為に片目を失ったトール。ハラハラしっぱなしでしたが、ようやくマキアがトールに告白して一歩関係が進んでニンマリです。 まだまだ予断を許さない展開で早く次巻を読みたいです。
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魔法学校1年目の最終日、歴史は大きく変わっていく。 ようやく物語が動きだしたか? ネロとレピスは彼ら自体が主人公になりそうなくらいの過去を背負っていそう。 救世主、現実を受け入れたらいい子になってしまった。 そしてマキアとトールの思いは通じあったようで何より。
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ほのぼのとした表紙はとても美しい風景 前半は表紙のようにほのぼのと、そして必死な試験へ それとはうってかわり、殺伐と陰謀が蔓延る トール君っ!!!!!!と心の中でめっちゃ叫びました… だって…だって……トール君がぁぁああ でも2人の関係が一歩前進してイチャコラで若干救われました エスカ司教が邪魔しなけれ…うん そしてそして…この終わり方ダメだよー下巻が気になってしまうではないですか!
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