約束のネバーランド(18) の商品レビュー
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第153~161話 エマたち、ノーマンとやっと会えたけど、時すでに遅し…いやまだ希望はありそう。 女王また復活。しつこい。 ムジカの女王に対する言葉が刺さる。 「あなたは飢えている。満たされない」 それがゆえに…結局自滅したわけね。 「足るを知る」って大事やね。 残るは後2巻ほど。次の巻ではGFに戻るわけね。アジトのみんながどうなっているか気になります。
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死んだはずの女王が再生し、シスター・クローネや今まで食べた人間達の顔が出てきた瞬間ゾワっとした。 次は遂にラートリー家との戦いかな。 ――― 再読(2024.10.27) ソンジュもムジカもかっこいい。
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覚悟は時に悲鳴に等しい ノーマンの選択があればこそ打開の現況がある様に思える。けれど、エマ達ならば別の道を探して希望を見失わずに進めたという事なのかも。 一人で閉じ籠って抱えてしまうことのすべては、受け入れる・受け入れない関係のないこと。それよりもノーマンと一緒にいたい、隣で...
覚悟は時に悲鳴に等しい ノーマンの選択があればこそ打開の現況がある様に思える。けれど、エマ達ならば別の道を探して希望を見失わずに進めたという事なのかも。 一人で閉じ籠って抱えてしまうことのすべては、受け入れる・受け入れない関係のないこと。それよりもノーマンと一緒にいたい、隣で。ということの方がずっと大切なんだなと伝わって。すぐに無理。と人との間に壁を置いてしまう自分を思った。 出水ぽすか先生の見開きの絵がよかった。 キャラクター頼りの絵ではなくて、この世界の彼らの絵だと思えた。 ソンジュと女王の対決がジャンプとして新鮮な画だと思った。二人とも人相が固定化されるパーツを持たず、思想の対立をより普遍性のあるものに感じることが出来た。 種族と一つの世界の頂点に立つ筈の女王が一番世界そのもののこうした方が良いというレッテルや見えないルールに縛られて、まるで奴隷の様だと思った。 個人がない。他人の願いの総意で生きている。 気が付くのは、私自身の願いは何か。 それこそが私という存在だという事。
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めっちゃホラー 流石にラスボスは一筋縄でいかないか。この制約はたしかに面白い。 ノーマンの想い、真のラスボス、鬼の食事の代償。面白い
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ノーマンを闇落ちから救ったのに、レグラヴァリマ復活! ええところにソンジュとムジカ。 でもレグラヴァリマ自滅。 アジトが襲撃されてもうて。
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ゲオ三国本町店でレンタル。2021年9月23日に読み始め、同日読み終える。 レグラヴァリマがようしゃべる。説明的に過ぎる。なんか巻きに入っている感じ。女王のあとにピーター・ラートリーがやってくるのは物語の流れとしては順当。
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女王様を上手く使えば、死んだ人ともずーっとお話しできるのかな。 でも、まともに意思疎通できてないようにも見える。 それにこれは消化不良の結果なので、女王様の調子のいい時は出てこれない。 なかなか活用は難しい。 でも、消化不良になったら、過去の過去に食べたものまで出てきちゃうという...
女王様を上手く使えば、死んだ人ともずーっとお話しできるのかな。 でも、まともに意思疎通できてないようにも見える。 それにこれは消化不良の結果なので、女王様の調子のいい時は出てこれない。 なかなか活用は難しい。 でも、消化不良になったら、過去の過去に食べたものまで出てきちゃうということは、食べられたら最後、その鬼さんが消滅するまではそこにずっと残っちゃって、何かの拍子に意識が戻っちゃうということなのか。 それもそれでつらいな。 鬼さんが誰にも食べられないまま消滅したら、やっと消えることができるのかな。
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女王は生きてたのか。。でも、自滅。ご苦労様。ソンジュは女王の弟だったんだね! 邪血が農園支配体制にとって不都合だったから、女王から追われていた。 なるほど!話がどんどん収束していく!
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