キングダム(54) の商品レビュー
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詳細は、『あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート』をご覧ください。 『*B キングダム54~59 (全66~巻):原 泰久 (著) と TVアニメと 春秋戦国と秦:趙のギョウ攻略戦-3 』 → https://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-1875.html 2022/10/12~2023/1/6 54~59巻 読みました。 始皇11年、秦は趙の都 邯鄲の喉元「ギョウ」を攻めに行く。 秦 飛信隊 信 VS 趙三大天 武神 龐煖 あまりの激しさに手に汗握るシーンが続きます。 15日に及んだ「朱海平原の戦い」は、秦軍の勝利だ! ギョウ、遼陽、列尾の三角地を獲得した秦国。 信は 秦国王政から (漂と同じ)李という 姓をもらう。 論功行賞で、ついに信・王賁・蒙恬は将軍になる。 「李信将軍」 バンザイ!
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ラストの 二万字インタビューが よかった 実写映画公開のタイミングだったんだね 漫画でしかできなかったことから 映画でやりたかったことを思い出したインタビュー 表現したいことと 表現できることを 何ができるかね
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正直に言えば戦いばかりで読んでいるのに疲れてきている面がある。 文字もかなり多く、電子書籍版をスマホで読んでいるときはかなり見にくいレベルでポイントも小さい。 前の巻でテンションが上がったのが少々くじかれた感がある。 飛信隊は恰好良いが、終わり方も不穏な印象だ。 次巻に期待と言いたいところだが、連載の状況を見るとまだまだ戦いに決着はつかなさそうだ。
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感想 かなり追い詰められた戦い。 舜水樹はなんで無理しても朱海平原に行かなかったのか? あらすじ 玉鳳と飛信隊の覚醒で、趙左翼を下げさせ、いよいよ王翦軍が出陣する。 決戦の13日目はもはや兵糧がない。王賁が堯雲と趙莪龍軍に狙われ、王賁は堯雲に重症を負わされる。 一方、鄴...
感想 かなり追い詰められた戦い。 舜水樹はなんで無理しても朱海平原に行かなかったのか? あらすじ 玉鳳と飛信隊の覚醒で、趙左翼を下げさせ、いよいよ王翦軍が出陣する。 決戦の13日目はもはや兵糧がない。王賁が堯雲と趙莪龍軍に狙われ、王賁は堯雲に重症を負わされる。 一方、鄴では王翦の間者が兵糧庫を燃やす。 右翼は信を大将として戦う。信が目指すは趙莪龍。
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蓁国軍vs趙国軍。 朱海平原の戦い右翼では、飛信隊と玉鳳隊の覚醒により攻勢へ。 しかし、趙国軍側は一度下がる事で戦略を整えなおし、王賁を討つ。 追い詰められた蓁国軍右翼は、王翦将軍の判断わ待たずに飛信隊を蓁軍主攻とする。つまり信が右翼大将に。 あとがきの作者原泰久氏のキング...
蓁国軍vs趙国軍。 朱海平原の戦い右翼では、飛信隊と玉鳳隊の覚醒により攻勢へ。 しかし、趙国軍側は一度下がる事で戦略を整えなおし、王賁を討つ。 追い詰められた蓁国軍右翼は、王翦将軍の判断わ待たずに飛信隊を蓁軍主攻とする。つまり信が右翼大将に。 あとがきの作者原泰久氏のキングダム映画公開までのストーリーも良い。 紆余曲折しながらも、昔の夢だった映像関係の仕事をする事に。人生は本当に何があるか判らないし、決断が必要な時の勇気とタイミングも大切。 なんか、頑張ろうと思った。
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初映画化時。 原さんが、幼少時から映画が大好きで映画関係の仕事を目指していたのは、初めて知った。 そして、SE。 才能豊か過ぎ。 でも、漫画家になったから、私は「キングダム」に出逢えた。
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佐賀県の基山町 ひたすら一方的に熱弁するというプレースタイルでその感動を昇華していました 「一本読切漫画を描くならこう!」というお手本になるような作りです そこで僕はExcelを使って自分なりの年表にリライトし つて伝手 しばせん司馬遷
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兵糧が限界まできているのに 幹部たちが直々に配給して兵を労う。 ぎょううんが王賁を狙われ戦闘不能に 鄴ではスパイが入られて兵糧が焼かれる事態
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予め鄴に忍ばせといて、城を探り、食糧庫を焼くと。 桓騎はこれに対してノロマと言っていたんか。 右翼では王賁も討たれ、信が総大将に。 鄴を取れたとしてその後どうなるかが気になるのよ。 全力で奪い返されるだけなんでは。 2万字インタビュー読み応えありました。
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