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煉獄に笑う(6) の商品レビュー

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2件のお客様レビュー

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2019/12/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

佐吉が石田三成を名乗るシーン、安土城の描写と天主から佐吉が飛び降りる壮観な大ゴマ、全てが真逆の立ち位置な百地海臣と織田信雄の対話、大谷紀之介と大蛇、そして衝撃の曇芭恋の出自と全編通して見所満載で濃密な巻。 ところで、物語がこの時代で始まり大谷吉継がメインキャラの一人に据えられていた時点で気にはなっていたのだけど、やはり彼の病と呪大蛇は相関関係ある感じに進むのかなあ…‬

Posted byブクログ

2017/08/26

6巻まで一気に読んでしまった。織田信長の目的が良く分からなくなってきた。なんで佐吉達を逃したんだろう、、。そして、信長公に会う前に明智光秀が「殿は機嫌が悪い」って言った言葉がまったく回収されなかったんだけど、なんだったのだろう。森蘭丸も今のところ謎。陰陽道で死体を蘇らせたりと割と...

6巻まで一気に読んでしまった。織田信長の目的が良く分からなくなってきた。なんで佐吉達を逃したんだろう、、。そして、信長公に会う前に明智光秀が「殿は機嫌が悪い」って言った言葉がまったく回収されなかったんだけど、なんだったのだろう。森蘭丸も今のところ謎。陰陽道で死体を蘇らせたりと割とチートな能力が出てくるマンガだけど、信長に関しては、どういう能力にするんだろうなー。ただの強い普通の人間なのか、それ以外のモノなのか。

Posted byブクログ