マンガでわかる!雑談力 の商品レビュー
会話はまず相手の観察から。 どういうことが言いたいのか、どうして欲しいのか、何を聞いて欲しいのか、どう聞いて欲しいのか、そういうことはどう読み取るのかが分かりやすく書かれていてよかった
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口下手、話題の無さは以前ら実感している。あいづちや関心を持つ事で話も膨む。 興味を持ち、傾聴、共感、などをして行く事が大切。よく聞く、バイスティックの7原則だ。 分かったつもりでいるけど、意識付けして努力や繰り返しをして身につけないと!
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あいさつは相手より先に明るくする。 あ 明るく い いつでも さ 先に つ 続けて 相手も挨拶しやすいように工夫する。 自分から挨拶できた時点で満点です。
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あいさつの法則 明るく、いつでも、先に、続けて 質問まとめ、反対意見 たちつてと たとえば、ちなみに、つまり、程度は、と言うと? 要約は話を膨らませる 雑談にも必要なゴール もりもり会話術で相手の興味を引き出す 相手に話をさせたくなる質問術 選択肢の質問 AとB 具体化の質問 どこが面白かった? 多角化の質問 もし~だったら? 漠然型の質問 あなたの夢は?
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軽い読み物マンガ。普段あまり本を読まないような社会人が、出張とかで時間が余ったときに買って、待ち時間や移動時間に読むのにちょうどいいかも。侮ってはいけない雑談力。ちょっとした潤滑油になる。
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雑談力をつけるための雑談トレーニングを示す6章。相手のことを考える「あ・い・さ・つ」の法則、6つのあいづち、要約、話のゴール、話のちょい盛り、4つの質問形式。雑談力は、話す力だけではなく、きく(聴く・訊く)力であり、何よりもより良い関係性にしようとする意識を行動にすることだと分かる。各章がマンガから具体的なトレーニングの説明につながっている点は、実用性ありと感じられた。 マンガは、自分中心のおしゃべりから仲間とのコミュニケーションが上手くいっていないCAが雑談力のアドバイスを受けながら、関係性を改善し成長していくストーリーだが、コツの紹介がメインに感じられ、面白さとしてはもう一つだった。 明るく、いつでも、先に、続ける「あいさつ」、相手に興味を持ち、気持ちよく感じてもらえるコミュニケーションは心がけたい。 16-215
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雑談苦手なので読んでみた。 ただ、よくよく考えたら自分の場合、まずは対人恐怖症を克服しなければいけない気がするので、それ以前の問題な気がした。 まあでも、今後はこの本に書いてあることをもとに人と話していきたいと思った。 ところで、相手の言った言葉を繰り返すことを「アクティブ・リス...
雑談苦手なので読んでみた。 ただ、よくよく考えたら自分の場合、まずは対人恐怖症を克服しなければいけない気がするので、それ以前の問題な気がした。 まあでも、今後はこの本に書いてあることをもとに人と話していきたいと思った。 ところで、相手の言った言葉を繰り返すことを「アクティブ・リスニング」というらしく、よく聞くのだけど、これって使い過ぎると馬鹿にされてるように感じるんじゃないかなと思った(実際、前に母にやってみたら怒られた)。それどころか、この本に書いてある例も正直、違和感を覚えた。 「親に優しくしたくても、イライラするとすぐに喧嘩になっちゃう」→「親に優しくしたい気持ちはあっても、つい喧嘩しりゃうんだね」 前後の言葉があったらまた雰囲気違ったかもしれないのだけど。
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