ハイキュー!!(8) の商品レビュー
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青城戦は1-2で敗戦 最後、変人速攻を止めたのが、普通の王様になろうとしてるトビオに焦る及川くんの読みだったことがもう、このふたりは…ってなる 大地くんといい及川くんといい、すごい主将。タイプ違うけど、まわりに良い同級生がいる頼もしいところも、やっぱいいなあ、チームスポーツ! が、その青城でも勝てない白鳥沢…ぐぬぬ… そして東京!ここからまた楽しくなるー
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6,7,8巻読み終わりました。青葉城西との対決はアツすぎました。それぞれがそれぞれの立場で戦ってる姿を描くの上手過ぎません? これ読むとバレーの試合が観たくなりますね
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この表紙、好きなんだよなぁ。 どうしても青葉城西は飛雄と彼らって見方をしちゃう。国見の笑顔に動揺する飛雄ちゃんの心中察し、なんかしないけど、彼と一緒に戦う仲間たちの心強さ。 ここは大王様に持っていかれたけど、良い試合だったよ!
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息もつけない試合の展開が面白い。 試合は負けてしまっても、負けること自体は弱さの証明ではない、 負けて這いつくばってそのまま立ち上がることができないのならそれこそが弱さの証明 というのはなるほどと思った。
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感想 勝つと思ってたから意外な結末だった。未熟チームが上に行くにはまだ早いかな〜。 あらすじ 青葉城西が再び盛り返す。烏野は流れを変えようと1年生の山口をピンチサーバーとして出すも失敗。逆にこれが烏野陣の緊張を解き、息を吹き返す。大激戦の末、青葉城西に敗れる。3年生は全員春高を目指すことに。IH予選は白鳥沢が優勝した。
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山口くんのサーブが入らなかったけれど、雰囲気が変わって烏野の強さやひたむきさを感じた。試合に負けてしまった後の烏養さんや先生の言葉が熱い。3年生が部活を引退するかどうか…で日向が残ってほしいなんて無責任なこと言えないって思ってるのが人のことを考えられていて素敵だなと思った。
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(2023年12月5日から7日にかけて読破) 青葉城西との3回戦は、フルセット(高校くらいまでは、3セットマッチなので)にもつれ込む展開へ。流れを変えようと、山口忠をピンチサーバーに送り込むが、緊張のせいで失敗。それでも、青葉城西に食らいついた烏野は、デュース(24-24になっ...
(2023年12月5日から7日にかけて読破) 青葉城西との3回戦は、フルセット(高校くらいまでは、3セットマッチなので)にもつれ込む展開へ。流れを変えようと、山口忠をピンチサーバーに送り込むが、緊張のせいで失敗。それでも、青葉城西に食らいついた烏野は、デュース(24-24になったとしても、どちらかのチームが2点差になるまで各セットや試合が終わらない)に突入。しかし、国見英が活発に動き出された上、サーブミスを取り返した及川に、変人速攻を見破られ、烏野は青葉城西の壁を越えられずに、敗退。その後、3年生は進路問題に直面するも、春高バレーまで残ると宣言。新生烏野に向けて、動き出す。
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この巻です!忠のデビュー戦!!! 前巻もだが、控え選手の気持ちを代弁していて共感しまくる。 忠はピンチヒッターとして点を入れられなかったけど、苦戦していたメンバーに勇気を与えた。本人は楽しくなかったと言うほど悔しがっていたけど。 烏野は善戦したが、負けてしまった。ご飯のシーンは何回見ても泣けるよね。 3年生は引退するか続けるか迷っていたが、全員続けることを選んだ。武田先生の言葉も響いた。 清子さんが強くなったチームのためにマネージャーを探す姿も印象的だった。
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対青城、ファイナルセット後半戦。互いに全力を出し合った。特に烏野は今持ってる武器全て出し切った。それでも負けた。それに王者・白鳥沢は更にその上の強さを持つ。彼らに勝つためには、ただただ強くなる以外の選択肢なし。そのための東京合宿へ。番外編面白い(笑)
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西谷と田中の2年生コンビはメンタル強いなー。 山口くんはサーブを失敗しちゃったけど、次に繋がる良い経験になったと思う!あそこで出したコーチの判断がすごい。 「脱・"孤独の王様"」 うんうん。 もう影山は孤独じゃないよ。 試合の後、みんなで泣きながらご飯食べてるシーン、こっちも泣ける。
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