花祀り の商品レビュー
うーん・・・期待した感じではなかったなぁ~。 いかにもな官能小説って読んだことないからよくわからないけど、リアリティの無さが結構笑えるww 期待した和菓子職人という設定とか、あんまり関係なかったような・・・(´ω`) 途中で読み疲れて、飽きて、買い物行っちゃったしw 結局、「花...
うーん・・・期待した感じではなかったなぁ~。 いかにもな官能小説って読んだことないからよくわからないけど、リアリティの無さが結構笑えるww 期待した和菓子職人という設定とか、あんまり関係なかったような・・・(´ω`) 途中で読み疲れて、飽きて、買い物行っちゃったしw 結局、「花散らし」が一番すんなり読めたかもです。 もっとこう・・・のめり込んで、エロティシズムに浸れるような小説はないものですかねぇ。。。って、逆に、それは官能小説に求めるものではないのかもww あ、表紙絵は好きです♪
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2013,12,2再読了。 官能然としてるが、ソコに独特の香のようなモノが仕込まれているようで、ただの官能小説とは少々異なっている気がする。 五「散華」中盤から、秀建視点の記述部が入ってくる。ラストの美乃、松ヶ崎を表現するためにだとは思われるが、個人的には、あまりに唐突で…。 こ...
2013,12,2再読了。 官能然としてるが、ソコに独特の香のようなモノが仕込まれているようで、ただの官能小説とは少々異なっている気がする。 五「散華」中盤から、秀建視点の記述部が入ってくる。ラストの美乃、松ヶ崎を表現するためにだとは思われるが、個人的には、あまりに唐突で…。 これを読んだ後には「英雄、色を好む」と言う言葉を噛みしめる。 政治的、経済的、技術的…etc、力ある者は往々にして、好色であり、フェチストである。 まだまだ、自分程度はただの助平レベルなんだろうな(苦笑)。
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