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RDGレッドデータガール(3) の商品レビュー

3.7

105件のお客様レビュー

  1. 5つ

    15

  2. 4つ

    36

  3. 3つ

    35

  4. 2つ

    2

  5. 1つ

    0

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おもろー!

私的には、すごくおもしろいです!!!!!!!

ゲロッパ

2026/03/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

おもしろくなってきたーと思ったけど。 やっぱ展開が緩やかなのが読みづらいのと、私は真澄プッシュだから。 つい彼を見ちゃうといろいろと辛いね。 5巻まで買ったからがんばります。

Posted byブクログ

2025/12/23

やはりこの作品、続刊ありきで発表されているのだろう。よほど強気だ。 前巻で提示された謎は未だにはっきりしない。もうちょっと前巻同様ちょっとした見せ場があったっていいじゃないですか……という願いは虚しくスっと終わってしまった。ここまで押さえつけられると意地でも「よっぽど自信があるん...

やはりこの作品、続刊ありきで発表されているのだろう。よほど強気だ。 前巻で提示された謎は未だにはっきりしない。もうちょっと前巻同様ちょっとした見せ場があったっていいじゃないですか……という願いは虚しくスっと終わってしまった。ここまで押さえつけられると意地でも「よっぽど自信があるんだな……!」と逆にムキになってしまう。

Posted byブクログ

2025/12/05

 生徒会としての一大イベントの準備。そして素朴だからこそ美しい夏休みと村の描写。物語後半で畳みかけるファンタジー要素も相まって昔の読書体験を思い出してしまうかのようだった。村や山の描写は1巻でも出てたのは確かだけど細やかなニュアンスの違いを肌で味わう事ができるのがとても良き。 ...

 生徒会としての一大イベントの準備。そして素朴だからこそ美しい夏休みと村の描写。物語後半で畳みかけるファンタジー要素も相まって昔の読書体験を思い出してしまうかのようだった。村や山の描写は1巻でも出てたのは確かだけど細やかなニュアンスの違いを肌で味わう事ができるのがとても良き。  それにしても合宿という言葉には心惹かれてしまいますね。しかもそれが部活ではなく生徒会。友人の実家訪問イベントも兼ねているという変化球豪華仕様。話し合い、提案、決定ととんとん拍子に計画が立つ流れは爽快と表してしまってもいいだろう。

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2024/10/04

感想 3巻目にして漸く母親登場! 母親の言動から今後の学園祭にも一波乱ありそう。。 あらすじ 泉水子も学園生活に慣れてきた。生徒会の活動も真響と深行と行っている。 学園祭のことを決めるために、真響の実家がある戸隠山に合宿に行くことになった。時を同じくして日本史研究会も戸隠...

感想 3巻目にして漸く母親登場! 母親の言動から今後の学園祭にも一波乱ありそう。。 あらすじ 泉水子も学園生活に慣れてきた。生徒会の活動も真響と深行と行っている。 学園祭のことを決めるために、真響の実家がある戸隠山に合宿に行くことになった。時を同じくして日本史研究会も戸隠で合宿を行うことになる。 戸隠では、真夏が大切にしていた馬が亡くなり、真澄の影響が増していたこともあり、真夏がこの世からいなくなればよいと考え、姿を消す。 泉水子は別の層に真夏が隠れていると思い、姫神の力を使って取り戻そうとするも上手く行かない。真夏は取り戻せたものの、戸隠の九頭竜神が出てきて収集できず、ピンチのところに母親の紫子が助けにきてくれたのだった。

Posted byブクログ

2024/07/16

合宿! 泉水子ちゃんたち生徒会は真響さんの実家に遊びに行くと、いろいろと事件が起こって… 泉水子ちゃんが自分のありかたを見つめ直すきっかけになる話 ちょっと話が動きそう 学園祭が楽しみでもあり何が起こるか不安でもある

Posted byブクログ

2024/05/24

泉水子ちゃんが少しずつ世間のことを学んで強くなろうとしていて嬉しい。 深行くんともっといろいろ話してほしい、と思春期特有の外回りな感じに少しじりじりしながら、それがまたこの年代の良いところ…、と受け手を思いやる気持ちにぎゅっとなったり。 でも深行くんの真の気持ちが少しずつ溢れるよ...

泉水子ちゃんが少しずつ世間のことを学んで強くなろうとしていて嬉しい。 深行くんともっといろいろ話してほしい、と思春期特有の外回りな感じに少しじりじりしながら、それがまたこの年代の良いところ…、と受け手を思いやる気持ちにぎゅっとなったり。 でも深行くんの真の気持ちが少しずつ溢れるようになって来てうきうきする。 止まらない。④へ。

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2024/04/13

よくわからないまま、やはり進んでいくところは変わらない。 でもその「わからないところ」が気になって、読むのをやめるではなく続きを読みたくなる。 玉倉山から出たことのなかった泉水子が東京の学校に行き、そして今度は戸隠へ。 世界が広がると同時に、わからないことが増えていく。とうとう...

よくわからないまま、やはり進んでいくところは変わらない。 でもその「わからないところ」が気になって、読むのをやめるではなく続きを読みたくなる。 玉倉山から出たことのなかった泉水子が東京の学校に行き、そして今度は戸隠へ。 世界が広がると同時に、わからないことが増えていく。とうとう母親である紫子も登場したけど、煙をまくような感じで終わった。

Posted byブクログ

2023/10/15

夏休み。合宿。この言葉だけでワクワクしてしまう。 でも、そこは泉水子たち。何も起こらないわけがない。 戸隠とは不思議な場所だなと思ったし、宗田兄弟に関して色々分かったのは大きかったです。 ここぞと言うときには紫子さんが出てくるものですね。

Posted byブクログ

2023/07/05

ふおお…真澄くんが…真澄くんが。なんかほんとに3巻まで読んでも「これなに!?!?」って分からないままなんだけど続きが気になるの不思議すぎる、、、はやく色々なことが知りたいよ

Posted byブクログ