ストライク・ザ・ブラッド(2) の商品レビュー
新しいヒロイン登場!! ラノベあるあるなのかもしれないが色んな横文字が漢字にルビがふってありと単語の理解をするのに頭を非常に使う。単語の意味がアニメを見た時に何がなんだ分からなかったのも納得である。 当時はそんなこと気にせず内容を楽しめたが今初見で見たら途中で見るのやめてしまい...
新しいヒロイン登場!! ラノベあるあるなのかもしれないが色んな横文字が漢字にルビがふってありと単語の理解をするのに頭を非常に使う。単語の意味がアニメを見た時に何がなんだ分からなかったのも納得である。 当時はそんなこと気にせず内容を楽しめたが今初見で見たら途中で見るのやめてしまいそう。 しかし改めて文章で構成や世界観を理解できると面白さが100倍になる。
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【電子書籍・再読】監視役の雪菜がいる生活に慣れつつある古城のもとに、欧州・戦王領域から真祖に近い吸血鬼・ディミトリエ・ヴァトラーと、その監視役で獅子王機関の舞威媛・煌坂紗矢華が現れる。紗矢華は何故か古城の命を付け狙う。そんな中、絃神島を古代兵器を従えたテロリストが襲う。島の危機に古城たちはどう立ち向かうのか…。宿敵ヴァトラー初出の回。そしてハーレム要員?に紗矢華が加わり、”電子の女帝”浅葱の力の一端が明らかに。一方、恋愛の面では先に素直になった浅葱が一歩リードか?恋とバトルの今後の展開から目が離せません。
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ボーイミーツガール 1巻にはいなかった キャラクタと出会って 新しい関係が生まれる 今までの関係に加わる 自分だけでは 何もできない 力を借りて その源たる血をもらって 新しい力を得る 無理矢理襲って奪うのではなく、 出来事を積み重ねて 相手が差し出しても良いと思えるような 関係になっていくんだね ここまで読んで こういう物語なんだってことに 安心しました。 読みやすくイメージしやすく 世界に入りやすい
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ナラクベーラの話。 戦争は、守る国と民があってのもの。ではナラクベーラは、誰を守るために作られたのか。 そして、このようなものを作れる文明が滅びた理由はなんなのか。
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1巻に比べて戦いが大きくなった。 第一真祖のところの使者の登場ということで これから第四真祖以外の真祖の話もこれからあるのかな。 なんか古城がハーレムになってるんだけど(笑) 古城が鈍感すぎる。 1巻の時もだが、最後に謎のやり取りがあって今後どうなるのか気になる。 矢瀬と凪...
1巻に比べて戦いが大きくなった。 第一真祖のところの使者の登場ということで これから第四真祖以外の真祖の話もこれからあるのかな。 なんか古城がハーレムになってるんだけど(笑) 古城が鈍感すぎる。 1巻の時もだが、最後に謎のやり取りがあって今後どうなるのか気になる。 矢瀬と凪沙のことが少しわかった。 最後の挿絵の雪菜可愛い。
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今巻登場したヒロインの心情の推移の描写がめちゃくちゃ。ラノベ作家として中堅以上のキャリアを持つ人とは思えない。
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イマイチ、女の子に好みの子がいないんだが、今回の紗矢華はいいツンデレかもしれない。 まあ、ヴァトラーに変に萌えすぎてにやにやしてしまったけども。
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世界最強の吸血鬼,暁古城の前に現れた欧州の真祖“忘却の戦王”の使者. その出会いがもたらすのは災厄か,それとも…. そんなわけで2巻ですよ. 折角主人公の二つ名が世界最強の吸血鬼なので 今回はインターナショナルな感じですよ. 欧州からやってきた使者. つーかアレだ. なんで俺のIMEは「ししゃ」を変換しようとするとまっ先に死者を出すんだよ…. そんなにいっぱい死者って使ってたのかしら. 使者でも支社でもなく死者を優先するIME. 殺伐としてんなぁ…. 新キャラ登場ですよ. まぁまだ2巻だしどんどんキャラを出していきましょうよ. 今回,古城にちゅーちゅーされる娘もなかなか….
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前回より規模拡大、登場人物増化。 眷獣も増えたし。浅葱かなと思っていたら、新キャラだった。死亡フラグとか言われているし…
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読了した時ややスパンがあったので印象が薄くなってしまいました。それでも何とか記憶をさかのぼり話をくっつけました。やっぱりこういう本は一気に読まないと流れがつかめません。まあ、いわゆる登場人物の増加に伴う人間関係の変化などでしょう。雪菜はある意味わかりやすいです。
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