木簡が語る日本の古代 の商品レビュー
あしぎぬのいちくらの人、服部真吉さんはいないかな〜と思ったけどやっぱりいなかった・・・。(木簡データベースを探せよな)
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[ 内容 ] 官庁の伝達や帳簿、あるいは貢進物の荷札として、奈良時代の役人たちが日々の仕事のなかで書きつけた木簡は、今日では古代史研究に不可欠の重要史料となっている。 平城京の役人たちはどのように働き、勤務評定はどんな仕組みで行なわれたかなど、木簡の解読をとおして、古代人の日常生活のさまざまな姿を浮び上らせた歴史エッセイ。 [ 目次 ] [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]
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