みりょくの み の商品レビュー
2025年2月18日(火)朝学 4年B組 「(表紙のヘビが)ヘビに見えないよね、おもしろい絵やね」と表紙をじっくり見せて、ゆっくり読み進めました。 けなされたり、努力しても褒められないヘビです...。 でも、本人(本ヘビ?)は、全然へっちゃら! マイペースでいいんだ、そのままで魅...
2025年2月18日(火)朝学 4年B組 「(表紙のヘビが)ヘビに見えないよね、おもしろい絵やね」と表紙をじっくり見せて、ゆっくり読み進めました。 けなされたり、努力しても褒められないヘビです...。 でも、本人(本ヘビ?)は、全然へっちゃら! マイペースでいいんだ、そのままで魅力があるんだ、とのメッセージ。 子どもたちがどこまで理解できたかは分かりませんが、ヘビの飄々としたところは、伝わったようでした◎ (読み手:C) 2025年2月4日(火)朝学 3年B組 今年の干支、ヘビの本です。 子どもたちに、「自分の干支って知ってる?」と聞くところから入りました。 どちらかというと人に嫌われてしまうヘビですが、実は脱皮をして成長していき、いろんな魅力があります。 『みりょくのみ』の世界に、子どもたちは集中して聞いてくれていました。 (読み手:C) 2025年1月28日(火)朝学 2年B組 「作者の五味太郎さん、知ってるかな?」と子どもたちに問いかけると、「知ってる!」と返事をしてくれる子がいました。 今年の干支、ヘビのお話ですし、親しみを持って聞いてくれていました◎ (読み手:C)
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2014.6月 市立図書館 「なにをいわれてもへっちゃらです ぜんぜんきになりません」 「いろいろいわれるのも けっきょく わたしの みりょくのせいなんだわ とおもいます。」 他の干支のも読んでみたい。
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0歳の時は、反応が悪かったので、しばらく読まず、1歳後半になり、何度も何度もほぼ毎日見る絵本の1つになった。読み手としても、色々な登場人物に合わせて声を変えて読むのが楽しい!
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五味太郎だから好きだろうと思ってかりたのに…。 嫌いらしく、ほとんどページを開けることなく終わりました。
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