1,800円以上の注文で送料無料

テニスの王子様(1) の商品レビュー

3.7

134件のお客様レビュー

  1. 5つ

    34

  2. 4つ

    35

  3. 3つ

    44

  4. 2つ

    11

  5. 1つ

    1

レビューを投稿

2026/01/20

イケメンが超人的テニスをする漫画。 最序盤は中学生にしては特別ながらも人間界のテニスをしているが、中盤以降はBLEACHくらい能力バトルしてる。 本編はまだマシで、新テニスの方はもうギャグ漫画。 サブカル教養として氷帝戦くらいまでは読んでもいいかも。

Posted byブクログ

2025/07/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

読んだことはあるが格闘漫画になったあたりから 読むのをやめてしまったので再読。 先輩にまともに敬語も使わないリョーマの態度が悪いのも良くないが 絡んでくるのがどいつもこいつも 調子乗りな上に逆恨みが酷過ぎる。 試合外で小細工する人間とひとまとめに罰されるのもどうだろうと思う。

Posted byブクログ

2025/11/05

おもしろいけどモヤモヤする展開多かった 跡部手塚戦はよすぎた、その後のリョーマの試合も‪‪良かった‪‪ ‪‪ 立海戦関東大会も全国大会もすき、不二周助メロい青学みんな好きかっこいい 最終話わけわかんなすぎたしテニスじゃないけどキャラがみんな魅力的

Posted byブクログ

2025/03/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

久しぶりに読み直したけど展開がアツい。 リョーマが規格外のルーキーすぎる。 そして周助既にかっこいい(笑) 続きが楽しみ。

Posted byブクログ

2024/09/17

スポーツマンガで最初にハマったかも。 ツッコミどころ満載だけども、かっこいいんだよなー、シュールさも笑えつつ、試合展開もアツい、良作。

Posted byブクログ

2024/04/12

高校生のときに一気読みをした記憶。 どんどん試合がハイレベルになっていくのが楽しいんじゃー。 それと共にキャラクター達がカッコよくなっていくのでハマってしまう。

Posted byブクログ

2023/08/27

周りからなんと言われようが熱い展開が多く最後まで楽しませてくれた漫画 ギャグのバランスもよくてキャラクターもみんな好き

Posted byブクログ

2022/06/12

久しぶりに再読 リョーマはやはりブレてなくてカッコいい。昔はすごい大人に見えたテニプリキャラも今では全員年下と思うと悲しいような…。 今見返してみるとタカさん出てない?? タカさんも3年からレギュラー入りしたからこの校内ランキング戦で選ばれたんだっけ…。 真剣に読むのは多分5年...

久しぶりに再読 リョーマはやはりブレてなくてカッコいい。昔はすごい大人に見えたテニプリキャラも今では全員年下と思うと悲しいような…。 今見返してみるとタカさん出てない?? タカさんも3年からレギュラー入りしたからこの校内ランキング戦で選ばれたんだっけ…。 真剣に読むのは多分5年ぶりくらいだからまた新しい発見とかがあって楽しい(菊丸の今のキャラとの違いっぷりも面白い) これからどんなヤバイ技が出てくるのかどこからバトル漫画になったのかじっくり確かめてみたいです笑 あと桃ちゃん先輩カッコいい…。

Posted byブクログ

2021/03/15

リョーマがいいキャラしてる。 個人的には都大会あたり(6巻)から試合の展開が気になり、面白くなりました。ノーマークだった菊丸がかわいいです。

Posted byブクログ

2021/03/22

人生に疲れた大人に読んでほしい。 主人公はもちろん、登場するすべての子どもたちが、 心の底からテニスが好きであり、 それぞれの目標に向かってひたむきに努力している。 努力しているからこそ、 試合に勝っても負けても、彼らは自分の中の課題を掴み、成長できる。 自分が努力していると...

人生に疲れた大人に読んでほしい。 主人公はもちろん、登場するすべての子どもたちが、 心の底からテニスが好きであり、 それぞれの目標に向かってひたむきに努力している。 努力しているからこそ、 試合に勝っても負けても、彼らは自分の中の課題を掴み、成長できる。 自分が努力していると、対戦相手の努力も分かる。 だから分かり合える。 そして、昨日の敵は今日の友になる。 大人になると段々と、人を信頼しすぎないように、努力をしすぎないように、 「上手く」生きる方法を身につけるようになるけど、 一心不乱に努力すること、 仲間を信じること、 お互いを思いやって高め合うこと、 そういう大事なことを思い出して、「いいなぁ」って、純粋に感じることができる。 そんな爽やかな作品だなと思った。

Posted byブクログ