商品レビュー
4.1
11件のお客様レビュー
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ミユキさんの本棚から図書館予約 生前 まど・みちおさんは「ぼくは学がないから」とおっしゃっていた とんでもない 澄んだ目と心で、やさしい言葉をたくさん紡いでくださいました 『ひとしずくの水は、まるで透明な音符。澄みわたる絵本のシンフォニー。』 やや大判の上質な紙面に流れる 水 うたう 水 すてきな絵本です ≪ 流れゆく 水はうたうよ えいえんを ≫
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水の音が聞こえてきそうな 水がうたう なる日とだった日 同じ言葉でも聞こえてくるうたは、違うように聞こえるのではないだろうか 虹になる日のやっほーを 虹にだったやっほーを 私は、このページが好き nakabanさんの絵がステキ!
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詩の世界観を可視化するのはむずかしい。読む人が感じる余白を残しながら。 依頼のあった建物の絵を描いているのだけれど、建築のパースではなく、子どもにもわかる空間という要望を受けて、今まさに苦労しているところ。
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