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エルフと戦車と僕の毎日Ⅱ(下) 我が祖国の名は カドカワBOOKS
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エルフと戦車と僕の毎日Ⅱ(下) 我が祖国の名は カドカワBOOKS

佐藤大輔(著者), 竿尾悟

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エルフと戦車と僕の毎日Ⅱ(下) 我が祖国の名は カドカワBOOKS

定価 ¥1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2017/05/10
JAN 9784040722542

エルフと戦車と僕の毎日Ⅱ(下)

¥1,595

商品レビュー

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みんなの感想まとめ
  • 異世界ミリタリー
  • 戦車戦
  • 高校生の成長と奮闘
  • エルフ軍との緊迫した戦闘
  • 武器補給の苦悩と挑戦
  • 仲間との絆と信頼
  • 緊張感あふれる戦闘描写
  • 戦争のリアリズムと戦略
  • 異世界でのサバイバル生活
  • 続編への期待感と興奮

異世界での戦闘と成長を描いた本作は、主人公ユタカが直面する厳しい戦況とその中での奮闘を中心に展開します。エルフ軍との緊迫した戦闘を経て、ユタカは仲間たちと共に次の戦いに備え、未熟ながらも戦車戦に挑む姿が描かれています。作品は、戦闘の緊張感とキャラクターの成長を巧みに織り交ぜ、読者を引き込む魅力があります。しかし、物語はクライマックスを迎える前に幕を閉じ、続きが気になる展開で終わります。著者の独特な視点やミリタリー要素が光る中、次なる展開への期待感が残る作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2018/10/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

パンツァーエルフは1(上)、1(下)で終わる(打ち切り)かと思っていただけにでると聞いた時は、『こっちかよ』と言いつつ喜んだりしたものの、(他の数冊と同じく)『遺作』になっちゃったわけで、しばらく寝かせていた訳よ(埋まっちゃったとも言う) 帯に『これが佐藤大輔の真骨頂』とあるが、『これも、佐藤大輔の真骨頂』くらいの印象かな。 ユタカくんが戦闘童貞を捨て、3000年精霊団(の一部?)のアルフェイムへの取り込みに成功したけど、人類兵団を掌握したアリアたんがまずは一当てしたところまでが2(上) そうそう。アリアたん! (人類兵団が「A君の戦争」の親衛師団"総統ファンクラブ"ののりでくるとはw) あの状況で『個人的に約束してくれても、俺たちは"順番"に載せなくていいぜ』って言えるパポイ船長、いいなあ(^^;

Posted by ブクログ

2017/05/29

これから面白くなりそうな、どーなるんだ?というところでプッツリ。 なんとも残念としか言いようがない。 未読の「遺作」も、あとわずかになってしまった。

Posted by ブクログ

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