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エルフと戦車と僕の毎日Ⅱ(上) 我が祖国の名は カドカワBOOKS
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エルフと戦車と僕の毎日Ⅱ(上) 我が祖国の名は カドカワBOOKS

佐藤大輔(著者), 竿尾悟

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エルフと戦車と僕の毎日Ⅱ(上) 我が祖国の名は カドカワBOOKS

定価 ¥1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2017/05/10
JAN 9784040722559

エルフと戦車と僕の毎日Ⅱ(上)

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みんなの感想まとめ
  • 異世界ミリタリー戦略
  • エルフ成長物語
  • 高校生指揮官の奮闘
  • 戦争と信頼の絆
  • 祖国独立の苦悩
  • 圧倒的不利な戦闘
  • 異種族協力の挑戦
  • 戦場での友情と信頼
  • エルフ軍の逆転劇
  • 戦争のリアルな描写

異世界でのミリタリー戦略とエルフたちの成長が描かれた物語は、主人公がエルフ軍を指揮し、帝国軍との戦争に挑む姿を中心に展開します。エルフの祖国ウファルムが独立し、国名が「アルフェイム」と定められたことで、物語は新たな局面を迎えます。初戦を勝利で飾るものの、次々と現れる新たな敵に直面し、緊張感が高まります。著者の独特なスタイルは薄れた部分もあるものの、ファンには御大らしさが感じられる瞬間もあり、続編への期待が高まります。また、前作からの時間が経過したため、登場人物の再確認が必要な点もあり、物語の深みを増す要素となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2018/10/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

パンツァーエルフは1(上)、1(下)で終わる(打ち切り)かと思っていただけにでると聞いた時は、『こっちかよ』と言いつつ喜んだりしたものの、(他の数冊と同じく)『遺作』になっちゃったわけで、しばらく寝かせていた訳よ(埋まっちゃったとも言う) 帯に『これが佐藤大輔の真骨頂』とあるが、『これも、佐藤大輔の真骨頂』くらいの印象かな。 ユタカくんが戦闘童貞を捨て、3000年生冷暖(の一部?)のアルフェイムへの取り込みに成功したけど、人類兵団を掌握したアリアたんがまずは一当てしたところまでが2(上) そうそう。アリアたん! (人類兵団が「A君の戦争」の親衛師団"総統ファンクラブ"ののりでくるとはw) [more] あの状況で『個人的に約束してくれても、俺たちは"順番"に載せなくていいぜ』って言えるパポイ船長、いいなあ(^^;

Posted by ブクログ

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