1,800円以上の注文で送料無料
コレットは死ぬことにした(5) 花とゆめC
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 白泉社
  • 1102-05-01

コレットは死ぬことにした(5) 花とゆめC

幸村アルト(著者)

追加する に追加する

コレットは死ぬことにした(5) 花とゆめC

定価 ¥495

275円 定価より220円(44%)おトク

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/21(水)~10/26(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/21(水)~10/26(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社
発売年月日 2016/09/20
JAN 9784592213857

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/21(水)~10/26(月)

コレットは死ぬことにした(5)

¥275

商品レビュー

4.5

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • コレット成長物語
  • 天界宴会シーン
  • ハデスとの甘い交流
  • ディオニュソス看病エピソード
  • 神々との心温まる関係
  • 冬の季節背景
  • 酒神の魅力と笑顔
  • 人間関係の絆深まり
  • 未来を見つめる希望
  • 温かい交流と感動

心温まる人間関係と甘い恋模様が織りなす物語が展開される本作では、コレットがさまざまな神々と触れ合いながら成長していく姿が描かれています。特に、ハデスとの甘いシーンや、ディオニュソスの看病を通じて見せるコレットの優しさが印象的です。彼女が周囲の人々との絆を深める中で、過去の出来事を振り返り、笑顔で未来を見つめる姿には心を打たれます。天界での大宴会では、ハデスの新たな一面が見られ、彼の魅力がさらに引き立ちます。全体を通して、キャラクターたちの自由な個性と温かい交流が、読者に楽しさと感動をもたらす一冊となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2025/10/20
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

これほど早い段階にそうなるとは思ってなかったけ ど、ついにハデスがコレットへの気持ちを声にして 認めた(コレットはまだ知らない)。 ディオニュソスが酒を飲む理由の一つでもあるので はないかと思う彼の人間への愛とそれ故の悲しみ。 ハデスとコレットにとっても他人事ではない。 それにしても、ハリーが作ったドレスを着たコレット がとても可愛かった! コレットがアドナさんに伝えた「〜大満足です」は 良かった。 アドナさんが後悔するなら自分自身の発言だけ。 どうするかはコレットの選択。たとえコレットの選 択に影響したとしてもそこまでアドナさんが責任を 感じることはないよね。

Posted by ブクログ

2024/05/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ディオ様が人間を愛してくれていることがありがたい。優しい神様だ。 イタンも優しくて恰好良い。 セラが憧れる気持ちもわかる。 ポーラも一生懸命で可愛い。 これでいつものコレットさんに戻ります、と必死に考えてくれての行動が優しい。 アドナさんの話は泣いてしまう。 もっと早くに話せていたら、ここまで長いこと苦しまなかったのでは と思わなくも無いが、ワンオペで苦しい思いをしていた時ではなく 今だからコレットも話せたのかもしれない。 ディオ様の 君たちみたいなタイプはいつ誘っても忙しいっていう、 行けるかどうかじゃなく行きたいかどうか、は いいところをついているなと思う。 アドナさんの優しい言葉は花びらという言葉も素敵。 おめかしコレットも作ってくれるハリーもどっちも可愛い。 小話の直訴頑張った女の子の服作ったことない、といっているハリーもまた可愛いし職業人だ。 バレて大宴会になることまでは百歩譲って仕方ないとしても ふたりの天幕に押し寄せるのは勘弁してもらいたい。 でもハデス様が察してくれて、 いい加減邪魔をしないでもらいたいとみんなを追い払ってくれてよかった。 柊ちゃんの 今日のコレットは薬師じゃなくて普通のコレットなんですね、という言葉が中々に鋭い。 深い思いを秘めたハデス様の「また明日」が優しかった。

Posted by ブクログ

2017/08/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ディオニュソス登場やらアドナ看病やら アドナ看病の話ではコレットが村に滞在するようになった切っ掛けが判明。村で最初の患者であり最初に助けられなかった人であるトニの奥さん。助産師の時は不得意分野だからこそ遠慮の気持ちがあったコレットだったけど、今回は遺恨が有るからこそ兄弟子に任せようとする。そんなコレットを引き止めたのがポーラだったのは意外な展開で、前の巻での成長がこうして活きてくるのはそれぞれの成長を感じられて良かったなぁ。 セラもイタンに出逢ったことで新たな目標が出来たようだし、もしかしたら今後二人が独立する話なんてのが出てくるのかもしれないな ディオニュソスの答えのないなぞなぞは面白い発想。思わず「答えは何だろう?」と真剣に悩んでしまったけど、それこそが狙いか……。人間と同じように成長したり老いることが出来ないから長い期間一緒にいることが出来ない。それなら相手から忘れられないように答えのないなぞなぞを与えて心を捕らえようとする。ディオニュソスの考えは寂しいものでは有るけれど、人間の近くに居続けたいと思うからこそ編み出した考え方なんだろうな そんなディオニュソスの言葉を聞いたハデスはコレットとの関係をどうしていくつもりなのかな。今回は何時にもましてコレットとの距離が近いどころか、このままベッドへ直行ですか?と聞きたくなるような接触っぷりだったけど ラストでは遂に自分の心を口に出してしまったハデス。次巻辺りから恋愛面で進展がありそうな予感

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました