1,800円以上の注文で送料無料
哲学・航海日誌(2) 中公文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-30-01

哲学・航海日誌(2) 中公文庫

野矢茂樹(著者)

追加する に追加する

哲学・航海日誌(2) 中公文庫

定価 ¥984

550円 定価より434円(44%)おトク

獲得ポイント5P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2010/03/25
JAN 9784122053007

哲学・航海日誌(2)

¥550

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

0

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 哲学的探求
  • 航海のメタファー
  • 実感に寄り添う思考
  • コミュニケーションの深層
  • ウィトゲンシュタイン再考
  • 語りえぬものの考察
  • 独我論を超える視点
  • 読者の心に響く内容
  • 深い洞察を提供する作品
  • 哲学と日常の交差点

テーマは行為論やコミュニケーション論に根ざし、実感に寄り添った内容が魅力的です。著者の思考は、ウィトゲンシュタインの視点を再考しつつ、じわじわと心に響く題材選びが特徴的で、読者に深い洞察を提供します。また、あとがきを通じて、著者のさらなる探求に対する興味を引き立てる要素もあり、独我論の外側にある「語りえぬもの」についての考察が新たな視点を与えてくれます。この作品は、哲学的なテーマを扱いながらも、読者の実感とつながることで、より深い理解を促す一冊となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2012/11/29

行為論、コミュニケーション論。やっぱり面白い。 あくまで実感に寄り添う感じ。題材選びがじわじわくる。 あとがきを読んで、「論考」以後の野矢さんを引き続き読みたくなった。ある種の独我論の外側の「語りえぬもの」について語ろうとするのかー。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました